ひろかわ新編集ひろかわ新編集

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メンバー紹介

  • 森音 広夢

    地域ブランディングマネージャー(2020.8~)

    京都府生まれ。幼少期を海外で過ごし、帰国後、学業と並行して起業。ジャーナリスト、デザイナーとして京都・東京・札幌で活躍。また、国内外の展示会へも出展する伝統工芸師(からくり人形職人)としての一面も持つ。広川町の自然、工業、農産物・産業製品を中心とした地域資源を活用し、「~ × Hirokawa 」として素材開発、プロダクト開発を行い国内外へ発信する役割を担っている。記事を読む

  • 恒松 美里

    定住支援員(2018.4~)

    服飾専門学校を卒業後、アパレルや縫製の仕事を経験してから、好きなことを活かして地域にかかわる活動を始めました。現在は、前向きに活動する人を応援する「ひろかわまちじょproject」の運営をしながら、Kibiru のスタッフをしています。人の繋がりでまちを元気にするグループ「○△□(マルサンカクシカク)」メンバーでもあります。記事を読む

  • 綿貫 亜希

    地域おこし協力隊(2020.2~)

    岩手県生まれ千葉県育ち。 アメリカ、フィンランドでの居住経験を経てフランスの工業デザイン学校で織物とデザインを学びました。その後パリでフリーランスデザイナーとして活動をしていましたが、日本のテキスタイル産地の動きがずっと気になっており、久留米絣の生産をする広川町を知り移り住みました。趣味はダンスとお茶です。記事を読む

  • 井上 涼

    地域おこし協力隊(2020.01~)

    広川町生まれ。生粋のサッカー小僧(歴20年)。地域おこし協力隊として初のUターンです。高校生まで広川町で過ごし、その後は大阪、東京、イギリスやアメリカでの生活経験があります。固定観念やしがらみの強い田舎での自己実現を目指し、「自分の意志で人生選択のできる人を増やすこと」を目標に、中高生向けのキャリア教育をメインテーマに取り組んでいます。転んでも転んでも自転車に乗り続ける赤ちゃんのようなおじさんになることが目標です。九州ビギナーの視点で書き綴ります。記事を読む

  • 冨永 絵美

    地域おこし協力隊(2019.10~) 

    福岡県久留米市出身。大学院で日本近代文学を学んだ後、博物館、男女共同参画センターなどでの勤務を経て広川町へ。100 年前の織り機から生まれる久留米絣、水の豊かな水路、逆瀬の石塀、四季折々の果物、そしてホスピタリティあふれる人たちといった広川町の魅力を、情報発信やイベントを通してたくさんの人に伝えていきたい。小さな波が連なっていつしか大きな変化が起こることを期待しつつ。記事を読む

  • 星野 夏来

    地域おこし協力隊OG(2018.2~2020.2)

    千葉県から引っ越してきました。広川での生活は、2月なのに布団がまだ届いてないことをえらい心配されるところからスタートしましたが、早速広川の人の優しさを感じる体験でした。ここでは広川町で起きる大きいことから小さいことまでを綴っていきたいと思いますのでどうぞお楽しみください。布団はその後すぐ届きましたよ!記事を読む

  • 彌永 裕子

    地域おこし協力隊OG(2018.4~2020.3) 

    1989年生まれ。福岡県筑後市出身。九州産業大学で芸術や染織を学び、「人に寄り添う布」に興味を持ち大学卒業後coconogacco福岡版「cocoa」でファションを学ぶ。筑後地方で制作の活動拠点や人が集まる空間を作りたいと思い、ひろかわ新編集に参加。テキスタイルや、ファッション、絵を描くことを軸に活動している。広川暮らしを始めたばかり。記事を読む

  • 山本 誠

    地域おこし協力隊OB(2017.1~2019.12)

    生まれも育ちも神奈川県。趣味はゲームとバイク(欲しい)。 絵を描き、ジュエリーやアクセサリーを作る日々でしたが、この度、初の九州上陸とともに家族で広川町に移住しました。 自然も人も「豊か」な広川町。新編集してゆく取り組で町がどう変化していくのか、ワクワクしています。記事を読む

  • 山本 千聖

    地域おこし協力隊OG(2017.1~2019.12)

    神奈川県川崎市生まれ。幼少期から絵を描くこと、おしゃれをすることが好きで、小学生の頃からファッションデザイナーを目指す。服飾専門学校を卒業後、東京を拠点とするファッションデザイナーのアシスタント経験。2017年に自らのファッションブランド立ち上げの土壌を求め、広川町に移住。5月から実験的な和綿の栽培を開始。記事を読む

  • 氷室 健太郎

    ひろかわ新編集統括

    広川の隣町に生まれ、将来は都会に出るのが当たり前と思っていたが、進路に悩んで人生の迷子になりかけた後、役場に就職。入ってみると、仕事も日々の暮らしも、多くの人に助けられていることを実感。価値観や人生観が大きく変わっていった。その魅力を少しでも伝えられたらと願い、ひろかわ新編集を担当している町の係長。記事を読む

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